建設資材の再利用と環境保全を使命と考えている潟Gコフロント西部は、公共事業で発生した街路樹剪定枝や公園の樹木等の伐採材を炭化した土壌改良材「炭炭丸」の商品化に伴い、このほどJA県経済連の関連会社である鹿児島県くみあい開発鰍ニ販売代理店契約を締結しました。
エコフロント西部の 「炭炭丸」が新誕生です!
この炭炭丸は鹿児島市内で発生した剪定枝や刈草、伐採材の生木等を破砕機でチップ化し・・・
製造方法は、剪定枝などを細かくチップ化した材料をパレットに積み込み、大口開閉口から乾留ボックスに入れ・・・
   
最近、リサイクル関連の法律が次々に制定されましたが、「仏作って魂入らず」で・・・
炭炭丸に関すること、お問い合わせは・・・